活動日誌

比例は「日本共産党」とお書きください!

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みなさん、参院選比例代表選挙・候補者のたけだ良介です。

いよいよ7月10日、投票日です。

 

 

 

最終日は、生まれ故郷の長野県中野市から、須坂市、飯綱町、長野市と訴えました

最終日は、生まれ故郷の長野県中野市から、須坂市、飯綱町、長野市と訴えました

 

今度の参議院選挙は、全国で市民のみなさんが「安倍政治を許さない」と声をあげ、野党も力を合わせて政治を変えることができる選挙です。私たちの1票で、野党共闘の勝利、日本共産党の躍進で、ごいっしょに政治を変えましょう。

 

 改憲勢力が3分の2の議席を占めるか否か。注目が寄せられるなど、自民党の憲法改悪を許していいのかどうかが問われます。

 日本共産党は、侵略戦争の当時から、命をかけて戦争反対を訴え抜いた唯一の政党です。世界に誇る日本の宝、平和憲法を守りたいみなさん、どうか比例は、日本共産党と書いてください。

 

 私は、3人の子どもを育てる父親です。長野市の自宅近くの最後の街頭演説に

長野駅前では、ママの会、青年のサポーターズ、山口典久県議からスピーチいただきました

長野駅前では、ママの会、青年のサポーターズ、山口典久県議からスピーチいただきました

は、妻と子どもたちも来てくれました。「あの子たちを戦場には送らせない」と訴えました。わが子を目の前にしての訴えは、初めてでしたが、たいへん気持ちがこもるものでした。

 年配の方からは、「年金を削られて困っている」「介護保険受けられない」などの声とともに、「私たちのことより、若い人たちのための政治をしてください」といわれました。辛い言葉でしたが、本当の思いだと思います。

 「若者の未来を応援する政治こそ」「私たちの大切な税金は、私たちの社会保障のためにこそ使おう」

 アベノミクスからの転換をめざして頑張ります。

 

 原発ゼロ、TPP参加許さない、基地のない平和な沖縄・日本をつくる。

 安倍政権の政治を変えていく参議院選挙に。

 

 みなさんのお力を、野党共闘の勝利と日本共産党の躍進ためにお貸しください。よろしくお願いします。

 

日本共産党 たけだ良介

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